インターネット上の演技と姿

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こんにちは。

 

 

早川です。

 

今回は、ブランディングの中の一つ、

 

あなた自身の演技やインターネット上の表現

 

に関してのお話をしていきたいと

思います。

 

 

あなたが、アフィリエイト等の

インターネットビジネスを進めていく上で

意識していかなくてはいけないことは、

 

知識やスキルを教える人間=教師・役者である。

 

という事なんですね。

 

もちろん、偉ぶるというわけでは

ないわけですが、

 

知識やスキルを教える人間として

ある程度の役者や教師としての仮面をつけなくては

いけないわけなんです。

 

わかりやすく言うと、

 

周囲の人に適応するための姿である!

 

と言えるかもしれませんね。

 

その時に意識をしていく事として、

 

相手の方との距離感

 

をしっかりと掴むように

してみて下さい。

 

やっぱり、教師としての姿も意識しなくては

いけないので、

 

遠すぎることもなく近過ぎもしない

 

事が大事であると思いますね。

 

また、読者さんやお客さんに結果を残してもらうためにも

 

時に厳しく、時には優しく!!

 

接して上げるようにしてみて下さい。

 

優しすぎると、

お客さんに結果を出してあげることが

出来なくなって、

 

結局は、お互に不幸になってしまう!

 

事も起こりえます。

 

ですので、

時には厳しい一面も出して本当の意味での信頼を

築けるようにしていきましょう!

 

また、読者さんとの信頼を積み上げていく上で

 

自分の軸

 

もずらさないようにしてくださいね。

 

別の記事でも、

一貫性の軸を持つことの大事さを

書きましたが、

ブランディングでも忘れないようにしていきましょう!

 

より一層の信頼を得るためにも!!

 

それでは、またお会いしましょう。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 


2件のコメント

  • 早川さん、こんばんは^^
    まりやです。

    私もやはりネット上では仮面をつけています。
    常に読者様との程良い距離間を模索中です。
    リアルとのギャップがあり過ぎてむず痒いですが(笑)

    応援させていただきます!

    • 早川 和浩

      まりやさん、こんばんは。

      ブログ訪問&応援ありがとうございます。

      読者さんとお付き合いする以上
      ある程度の仮面といいますか、

      演技的な姿を
      出していかなくてはいけない
      側面もありますからね。

      どうしてもリアルとギャップが出るのは
      しょうがないですよね。(笑)

      それでは、
      コメントありがとうございました。

      早川

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